イカル君はカタブツ好き 投稿者 西納 春雄 – 投稿日: 2024-02-042024-02-04東公園でイカルの一群が盛んに何かをついばんでいます。パリパリと音がしています。しばらくして飛び去った後の地面には、無数の割れたヤマモモの種子(何と!)が。見上げれば、これはヤマモモの大木。この実を割って中身(仁)をたべていたのですね。イカルのくちばしの大きさとチカラはチャンピオン級。これまでにもエノキ、カエデ、ジュズダマの実を食べる様子を目撃したことがあります。そして今回はヤマモモ。イカル君は何かと硬いものがお好きなようで。関連記事:秋の色近所の野鳥:アオアシシギカンムリカイツブリ